おっぱい


by further_f
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カテゴリ:がく( 62 )

タウン争奪戦




今日はROHANです。

土曜日なので、タウン争奪戦です。



ネメヴァンダから逃げてアシュケルンにしました。



フィールドでかなりオモチャにしてるから、多分イライラ溜まってるんじゃないかと思うのに、タウンで僕ら轢き殺したらネメヴァンダが喜ぶじゃないですか。

何で敵対を喜ばせなきゃいけないのか僕には分からないので、もっと力が付くまでは、フィールドで遊ばせてもらいます。

まー、つまんねーと言わず、力つけるまで待って下さいよ。

れいは知ってると思いますよ。

僕が復帰したらどんどん力つけていく事くらい。



とりあえずタウンの結果はこんな感じでした。



a0157734_2232575.jpg




ベース中心にまわり戦闘は少なめでしたが、それが敗因だったのか、ベース中心に動いたからここまで喰らい付けたのかさえ分かりません。

とりあえず大手と呼ばれるところとやりあえる程度の強さには、なってきたのかもしれません。

G.Endとギルドマークが似ているので、味方だと思い突っ込んで死にましたが。

てかG.End強いですね。

でもネメヴァンダはここいら大手と呼ばれるギルドを轢き殺すそうで、戦力は倍くらいあると思った方がいいですかね。



まだまだこれからです。

現状では、全然勝てる相手じゃないですしね。





最近狩場でのPKがチラホラと。

ですが、敵対とかではありません。

その場その場の一言でムカついたからPKしてるだけですので。



僕の的は、ネメヴァンダだけですから。



先入観や噂だけでこちらを判断する輩には、こちらもそういう対応させてもらう事もありますが、基本的にネメヴァンダのみです。

アメリカはオマケです。



今日はこれでおしまい。

ROHANで特に何も無ければ、またアホ実話書きますね。
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by further_f | 2011-05-01 07:27 | がく

1を聞いて10を知る



今日もROHANと関係ありません。

僕の従兄弟のケン君のお話です。





彼はその独創的な思考により、物事を多角的に捉える事が出来ます。



「1を聞いて10を知る」



まさに彼の事だと思います。





そんなケン君と僕が、とても高尚なお話をしていました。



「ねえガク、Mって何の略?」

「マゾとかマゾヒストだろ」

「マゾヒストか」

「うん」

「何でマゾヒストって言うの?」

「マゾッホって人が居て、ソイツがイジメられて快感とかぬかしてるド変態だから、そういう人の事をマゾヒストって言うのが語源だったよーな」

「そーなんだ、じゃあSは?」

「サドとかサディストだろ」



ここまでの説明を聞き、1を聞いて10を知るケン君は





「じゃあサドッホはイジメ好きなド変態野郎なんだな」





と言い切っていた。





もちろんサドッホなんて居ない。

サド侯爵である。



「ゲイとかホモは何となく分かるんだけどさ、バイって何?」

「バイセクシャルだろ」

「両刀使いの事か」

「バイってのはBiの事でよ、2って意味があるんだよ、だから男も女もOKって事だろ」

「2?」

「そうそう、例えばBikeのBiは2輪の2って意味だし、2進数はBinary、Biathlon競技はスキーと射撃の2つをやるからアタマにBiが付くんよ」

「なるほどー」



ここまでの説明を聞き、1を聞いて100を知るケン君は





「オッパイは、2つあるからパイが付くんだよ」





と、今でも風俗嬢に言い切っている。

パイではなくバイである。



「テメー全然分かってねーじゃねーか」

「いやぁ、2絡みの英語に、たまたまBiがついただけじゃないの?」

「3絡みのモノだってあんぞ」

「ほう?どんなの?」

「3絡みのモノはアタマにTriが付くんだよ」

「それで?」

「三角はTriangle、三人組や三重奏はTrio、三部作はTrilogy」

「ほう」

「分かったか能無し猿」



ここまでの説明を聞き、1を聞いて1000を知るケン君は





「じゃあトリオン座は真ん中に3つ星があるからなんだな」












そう信じておけばいいと思うようになった。



しかし、このままではこの哀れな猿は社会人として堕落してしまう。



この猿に一般的な教養を身につけるのが無理だと悟った僕は、せめて人から愛されるような人物になってもらおうと、ボランティアに参加させた。

ボランティアの内容は、町内のゴミ拾いだった。

空き缶やペットボトルだけにとどまらず、腐った生ゴミまで所構わず捨ててある。

暑い日差しの中、そのようなゴミをせっせと拾いながら、僕はケン君に声をかけた。



「ケン、お前はバカなんだから、せめて誰からも愛されるように、人の嫌がる事を自ら進んで出来るような人間になれ」



僕のアドバイスを聞き、1を聞いて全てを知るケン君は

























「人の嫌がる事?なら夜中にこのゴミを全部元の場所に戻してやるぜ!」
























彼は産まれて来なければよかったんじゃないかと。
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by further_f | 2011-04-29 05:41 | がく

過去最悪デート



今日はROHANと関係ありません。

あまり面白いと思いませんが、お暇なら僕の天中殺を読んでみてください。





25歳にしてやっと免許を取った僕が、当時お目当てだった女の子を夜のドライブデートに誘いました。



「え?ドライブ?」

「うん」

「免許あったっけ?」

「いいから行くんだよテメー」



アッサリ連れ出しました。



なぜ付き合っている彼女でもないのに、こんなに強気で誘えるのか。

僕が勘違い野郎だという説もあるが、その説はかなり有力だ。



ドライブ中に彼女が



「免許証見せて」

「うん」

「変な顔ー、コレ貼っといてあげる」



彼女はイタズラ感覚で、免許証の顔の部分に池袋ナンジャタウンで買った、猫顔のシールを貼る。



高速に乗り、数十分が経過すると彼女が



「車酔いしてきた…」

「大丈夫?」

「うん…」

「本当に大丈夫かよ?次のパーキングで停まるか?」

「うーん…大丈夫かな…ゲポッ」










ゲポッ?












オエエエロエロエロ












大ゲロ。





「次のパーキングで停まるから顔とか洗って少し休め」



パーキングに車を停めると、彼女はフラフラになりながら人の居ない男子便所に入り



「うえぇぇぇん」



と泣きながら上着を脱ぎ出す。



「キミさ、ブラ見えてるよ」

「うえぇぇぇん」



ゲロが付いたブラまで脱ぎ出す。



「オイオイ、酔っ払いじゃねーんだから」



僕は自分が着ていたポロシャツを脱いで、彼女に着せた。

幸い、ほとんどのゲロンチョが彼女の服の上だったので、臭いはさほどしなかった。



何が問題かと言うと、僕が上半身裸な事だ。

しかたなく上半身裸で車に乗り込み発車し、高速を飛ばす。



「とにかく下道に降りて服を買おう」

「うん・・・ゴメンね」

「いいって、気にすんな」

「うん・・・ありがとう・・・」



少し車を走らせると、今度は無言状態から












「ゲポッ」












またですか?












ビチャッ!












胃液がフロントガラス内側にかかる。





ウイーン、ウイーン、ニィーー、ウイーン、ウイーン。





焦った僕は何故かワイパーを動かす。

ウォッシャー液まで出る。



「うえぇぇぇん」



こっちが泣きたい。

なんて異様な光景だ。



「急いで下道に降りよう」



僕はかっ飛ばし出口を目指す。












ピカッ












オービス。





神様、お願いです。

オービスに写った僕の写真を見せて下さい。



そして、服を買う気力も無く精根尽きた僕が、そのまま彼女を家まで送り届けると、まだご挨拶を済ませていない彼女の父親が帰宅時間で、玄関にてバッタリ。



「誰だお前は?何で服着てないんだ?」

「すみません、言い訳する気力さえ無いです・・・」

「パパ待ってよ、着る服貸してあげるんだから」

「もういいよ、このまま帰るし、後で説明しておいてくれれば・・・」

「うん・・・」



帰り道、もう家に帰って風呂入って寝る事しか頭になかった。
















ピピーッ

























飲酒検問。





「何で服着てないの?」

「・・・・・・・・・」

「ちょっと降りて免許証出して」

「ハヒ・・・」

「何だこれは?」

「猫ちゃんシールです・・・」

「これ偽造扱いになるぞ」

「もう僕が全部悪いんです・・・」





やっとの事で家に着き、玄関の鍵を空けようとする。





鍵は彼女に着せたポロシャツの胸ポケットの中。












一生忘れない大切な思い出です。
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by further_f | 2011-04-28 07:24 | がく

なんという




えっと、今回はROHANの事です。



何故か毎日、何かしらありますね。

今日は突然SSが送られてきました。



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えっと、確かこの人、アメリカのマークのギルドの人でしたよね。

FBGの粘着は異常らしいです。

まあ、敵対居るのにそれを野良PTに告げずにやっているのは、どうかと思いますが。

襲われたらPTに迷惑かかって当然でしょうに。



「1回PKしたので、ハイもうおしまい、PT続行どうぞ^^」



こんなん僕が言うわけねーだろと。

賛否両論なのは分かりますが、僕個人の考えだと、敵対いる状態で野良をするなら、野良PTメンバーに許可をとるべきかなと。

僕の場合野良から声をかける時は「ご迷惑はおかけしませんので」と必ず言いますし。



はい、ご想像の通りです。

もういい加減気付きますよね。

このPTにFURTHERメンバーのサブキャラが居ます。



このPTにFURTHERメンバーが近づき、声をかけました。

まあ、わざと優しい声かけて、どんな反応するのか見たかったのでしょう。



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本当に人間って、上辺だけで何考えているのか分からないものですね。

僕はこういう表裏の激しい人よりも、バカだけど真っ直ぐな奴が好きです。





このSSを元に、Q&A形式で書いてみましょう。



【ネヴィリルさんからのご質問】

Q、もめたギルドとは、粘着やめる代わりに膨大なクロンを請求されたみたいですよ@@?

A、これは、FURTHERが相手にクロンを請求するって事ですかね?
ネメシスとヴァンダライズには、FURTHERの一部が降伏した際、7Gクロンを請求されましたが。
もしFURTHERからクロンを請求された人が居たら、どうか教えてください。
僕が知る限り、ネタで「水差し100個持ってこい」と言った人しか知りませんので。
もしくは、誰から聞いたのか教えていただきたいですね。



【ネヴィリルさんからのご質問】

Q、Fの人チャットしましたけど、みんなおかしかったし@@;

A、はい、その通りです。敵対相手にまともに話す人は、FURTHERには殆ど居ません。



【ネヴィリルさんからのご質問】

Q、元Fって事で、PKされる事もあるみたいなので、最悪名前をかえるかも^^

A、元FってForeverの事らしいのですが、紛らわしいのでFって言わないで欲しいです。
ギルドを抜けてまでPKされる場合、貴方の様な人が対象だというのを覚えておいて下さい。
表裏が激しくてFURTHERが膨大なクロンを請求したなどというデマを流す様な人には、膨大なクロン請求したくなっちゃいます。



以上、簡単ではございますが、ご返答させていただきました。





この様な事、陰で色々言われている事くらい、承知しております。

しかし、実際に耳にしたり目で見た場合、それはしっかりと対応させていただきます。





この後どうなったかですって?



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ニヤさんがほぼ1人で全滅させてました。



個人的にヒットだったのが



「何しにきたの@@?」

「みんな、SS撮って通報ね」



でしょうか。



自分の言った言葉を思い返してみて、PKされないとでも思ったのでしょうか?

いくらでもSS撮って下さいとしか言えませんが。




こういう陰口や、根の葉もない事を言いふらす人って、自分が後ろめたくならないのかなと不思議になってしまいます。

だから僕は、誰に対しても、しっかりと目の前で言いたい事を言います。

ちなみに僕は、誰に対しても全く後ろめたくないが故、常にこういう人を見下すという悪い癖がありますがね。



どうぞ、こんな僕の人格を思いっきり否定してください。
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by further_f | 2011-04-26 04:27 | がく

がくと鬱物語



今日は、先に謝罪の意を示そうと思います。



もしこのブログを読んでいただいている方の中に、鬱及び鬱気味の方がいらっしゃいましたら、心無い発言を御容赦いただきたいと思います。





僕が以前付き合っていた彼女は鬱でした。

僕の性格は、限りなく鬱とは正反対。

僕に鬱は無縁のものであります。



なので鬱の人の気持ちが分からないのです。



彼女とは、付き合う前から何度も遊んでいましたが、まるで鬱を感じさせませんでした。

しかし付き合った後、本人から鬱申告をされた時こう聞きました。



「鬱ってどういう風になるの?」

「1人で色々考え込んじゃって、でも考えたくなくて、頭の中がグチャグチャになる」

「何それ?バカなの?」

「バカじゃないもん・・・」



本気で悩んでいると感じた僕は



「わーったよ、鬱なんぞ俺と付き合ってるうちに治るだろ」

「そうだといいけど・・・」

「うるせーな、俺が治るって言ったら治るんだよ」

「うん、ありがと」



全く根拠も無く勘違いなのだが、正直自信があった。

鬱なんぞ楽しい日々を過ごしていれば治ると思っていた。



しかしそれが大きな間違いでした。



僕は付き合ったからと言って、しょっちゅう会う訳でも無い。

なんせ仕事が不規則だし、彼女とベタベタするタイプでも無い。

自分から連絡する事もほとんど無いし、会いたければ相手から連絡してくるだろと思っていた。





鬱は内に内に溜め込んでいって、1人で悩みまくるらしい。





僕から連絡が無い事に悩みまくって、彼女はリストカットをした。



当然叱った。

僕なりの愛情を込めて叱ったつもりだったが、叱られた事にまた悩み第2回目のリストカット。



叱るとカットするなら、優しくしてみる。

すると僕に優しくされて、自分の不甲斐なさに悩み第3回目のリストカット。



どうすりゃいいのか分からないので放置。

放置された事に悩みカット。



僕が呆れると、愛想を尽かされたと思い込みカット。








何をしてもカット。



とにかくカット。



カットカット。





カカカカッカカカカカッカッカカカカカカッカッカカカカカカカッ






何回もカットしてるんでこう呼びましょうかね。













リストカッツ。



カットじゃなくカッツ。



複数形で。







鬱をナメていたのは僕の浅はかさだった。



電話で話しても、下手な事を言えない。

だからと言って黙ってるのもダメ。

当然電話もギクシャクしてしまう。



ここはひとつ、僕なりのギャグで和ませないといけない。


























































「カッツ石松みたいだね♪」


































































その日の夜、彼女はカッツした。











本来ならば、もっと鬱を病気として理解し接してあげなければならないのだろう。








そんな彼女と2人でデートに行きました。



彼女の誕生日が近かったので、僕は一緒にプレゼントを買いに行った。

プレゼントを買うと、アンケートに記入して欲しいと言われた。



「女物の店だし、お前書いとけ」



彼女が書いていると、自分の職業欄でボールペンが止まった。



「何悩んでんの?」

「私、職業なんて書けばいいんだろう…」

「プー子ちゃんだろが」

「恥ずかしいよ、プーだなんて…」

「いいじゃん、プーさん可愛いじゃねえか」

「なんて書こう…」

「会社員でいいじゃねーかよ」

「だってそれだと嘘になっちゃう…」



この様なもの、都合の悪い事を書く必要はない。



いちいち悩む事でもないが、なにせ相手は鬱。

本人が嘘を書きたくないと言っているし、無職と書くのも恥ずかしいらしい。



どうすればいいのだろう。

僕まで悩んでしまう。



そこで僕はある職業を思いついた。



「お前、職業あるじゃんか」

「何?」

「……………」

「何よ?早く言ってよ」


















































「カットモデル・・・」



























































その日の夜、彼女はカットした。











僕もいい加減慣れてしまい



「よっ!今日もカットモデルだねっ!」



慣れって本当に恐ろしいです。







その後、僕と別れてからはカットすることが無くなったそうです。
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by further_f | 2011-04-25 09:06 | がく

土曜日タウン



今日は土曜日タウンでした。



FURTHERはまだ弱いし成長過程なので、利益第一主義で行こうと決めてました。

なので、アシュケルン行って妨害しているより、イベント放棄してブライン取って、税収でイベント報酬分の足しにしようと目論んでいました。



結果はこんな感じでした。



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同じ事を考えた中堅ギルドが集まると思ったのですが、全然居ませんでした。

シメクで自分たちの実力を確認したほうが良かったのかもとも思いましたが、とりあえず結果オーライという事で。



あ、税収10%です。

僕が休止前のFURTHERもほぼ10%で、税収の殆どを、ギルドの和合代にしてました。

僕は性格が悪いので、嫌いな奴がいる本拠地を10%にして、他は1%とかもやりましたが。

今回もありがたくギルド強化に使わせていただきますね。



FURTHERと同盟のBodyGloveで、ほぼ毎日狩りを2~3PTで3~4セットとかしてますので、和合代が凄く助かります。



もう完全に狩りギルド化してます。

経験値がマイナススタートでしたので、0%に戻し、復帰約2週間で600%になりました。

僕と同時に復帰した人も、レベル98から700%超えましたし。



本当にやる事がいっぱいです。

アクセ作ったり、PKしたり、タウン出たり、各種クエやったりと、僕のFURTHERの特徴でもあるのですが、個人単位でやる事が殆どありません。

シアクみたいに、自分だけ強くなればOKみたいな人は、瞬間で僕に追い出されますし。

菜花みたいな寄生虫は、俺に追い出される前に自分から出て行ったので、ある意味鋭い嗅覚なんですかね。



このギルドのやり方が功を奏し、カチっとハマった時の全員での一体感は何とも言えない位に気分いいですし。

ありがたい事に僕には仲間が居るので、楽しみながらやってます。



ゲームでそこまでの結束力があるのをキモいと言っていた人も居ますが、出来ないだけなんじゃないかなと、逆に失笑しちゃいます。



そういえばからあげ君も、僕のFURTHERの結束力をキモいとか言ってましたね。

でもからあげ君、自分のブログで言ってるじゃん。

「ギルドメンバーの成長が俺の利益です」って。

それをギルメンの殆どが思ってたら、FURTHERと同じって事ですよ。



それに、頑張っている人は必ず量産型以上のスペックになってますしね。



それが僕のFURTHERの強みです。

同じ考えの人や、そういうのを格好悪いと思わない人、FURTHERに来て欲しいですね。



さりげなくギルメン募集してますが、男性は冷遇されます。

女性の方は、必要以上に優遇されます。




そしてネカマは未来永劫PKします。




何か、ROHAN以外の内容の更新を待っている人も、少数ながら居るみたいです。

ありがたい事です。

そういう更新もしていきますので、宜しくお願いしますね。
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by further_f | 2011-04-24 02:05 | がく

ひさびさROHANネタ



僕が復帰前の事らしいのですが、アメリカの国旗マークのForeverというギルドが敵対宣言してきたと聞きました。

というか、相手からも先制で攻撃してきていましたので、普通にPKしておりました。



グラットにForeverが居ると聞き、PKを何度かした後、ネヴィリルという方だったのですが、わざとらしい誤爆をしました。



a0157734_21342812.jpg




SS撮って報告するそーです。



いくらでもSS撮って通報してください。

いっぱいPKしますんで、シャッターチャンスはいっぱいですよ。



僕こういうセコイ人、嫌いなんですよね。





セコイ人で思い出したのですが、元2鯖の星屑の涙というギルドとFURTHERが戦争になった理由を紹介しましょう。



ギルメンがサブを育てていて、無所属のまま狩りをしていたら、星屑の涙のメンバーと野良で一緒になりました。



すると、星屑の涙のメンバーがPTチャットでギルメンのサブキャラに



「今ギルド探してる?Fは最悪ギルドだから入らない方がいいよ、ボスアクセRMTとかしてるし、したらば情報操作とかしてるし、星屑は良いギルドだよ、良かったら入らない?」



みたいな事を言ってました。

当然ですが、FURTHER内のギルドチャットで報告がありまして、僕の性格からすると、嫌われている人にはもっと嫌われたいので、当然ながら星屑をPKしました。

何でPKするのか聞いてきたので、マスターのめたらぎという最高に頭の悪いウンコに事情を説明したところ、トボケてのらりくらりと話をそらすので、そのままPKを続けていました。



FURTHERはブライン常勝ギルドでしたので、あまり平日に出る事は無かったのですが、桜からあげ同盟に負けた週があり、ギルメンの低レベルの3人が平日タウンに出ました。



すると星屑メンバー(主にめたらぎ)が、その3人をタウン中ずっと粘着してました。



どういう事かと星屑の涙に入っていたFURTHERのギルメン(れい)に聞くと、FURTHERの低レベルがタウン出てるから粘着しようというめたらぎの案だったそーです。



当然ですが、FURTHERは土曜日ブラインを捨てて、平日タウンもフィールドも星屑の涙だけをフルボッコしました。



すると、運営から警告が来ました。



プレーヤーへの妨害プレイになるPKは禁止ですと。

星屑の事だろうなと思ってはいましたが、とりあえず引き続きPKしてました。

すると、アカウントが永久凍結になりました。



運営に理由をお問い合わせしたところ、星屑へのPKを禁止と言ったのに繰り返しPKしたからという理由でした。



星屑だなんて一言も聞いてない旨を伝えたところ、永久から30日間に変更されました。



PKした理由を運営にSS付きで説明したところ、運営の仲介のもと、星屑の涙との和解の場を設ける事になりました。

運営に言われた当日、予定の時間を過ぎても運営から何も言ってきません。

どういう事かと思い、運営にお問い合わせすると、めたらぎがバックレたそーです。



もう和解の場とか必要ないから、永遠に星屑をPKさせてくれと言ったところ、必ず和解の場を設けるので我慢してくれと。



予定日より一ヶ月以上すぎて、やっと運営と僕とめたらぎの三者で話し合いが行われました。



その際、星屑の涙が「FURTHERはボスアクセをRMTで売っている」と流布していた事などを、運営がめたらぎに指摘して、調査の結果FURTHERはボスアクセRMTしていないと運営が証明してくれました。

その後、今後お互いのギルドは不干渉というルールを運営に決められ、話し合いは終わりました。





それからです、面白いのは。

どうぞ星屑の涙HP内の掲示板をご覧下さい。





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あ、FURTHER代表、TAK・BURSTって僕の事です。

マスターは別の人にやらせてたのですが、実質は僕だったので。



何故運営仲介で話し合って解決したのに、対策案があるのでしょう。

そしてその対策案が、したらばで問題提起しまくるってアータ。

さすがしたらばギルド。

ちなみに僕はしたらばでは名前入りで書き込みします。
(偽者も居ますが)

運営のメリットのある形で抗議するとか、括弧の使い方もおかしいし文面も意味わからんし、もう哀れを通り越して座りションベン垂れ流しちゃうんじゃないかという。

Fの悪口罵倒をギルド外で言わないとか、運営に対する対策案をゲーム内で言わないとか、色んな意味でファビョってるって、こういう事を言うんですかね?



まー、ぶっちゃけこんな経緯知らないで、Fが星屑イジメてると思った人が殆どでしょうね。

FURTHERメンバーから本当の事情を聞いても、半信半疑でしょうし。

僕は相手が強くても弱くても、ふざけたウンコちゃんには同じやり方ですから、弱いものイジメに見えてもやり方変えませんし。



それでも運営仲介で決めた事なので、星屑には手を出さずにいたのですが、結局、僕の休止後にエヴァのFURTHERに対抗した連合が出来たそーで、何故か星屑も、星屑に潜り込んでたれいも、その連合にいるという。

そしてFURTHERメンバーの一部が謝罪した時、めたらぎが勝ち誇って吼えていたという。



めたらぎ君は、分配されて受け取った1G以上の謝罪クロンを何に使ったのかな?



良かったらめたらぎ君、復帰してくれませんかね?

それでネメシスかヴァンダライズに入ってもらえませんかね?

一生オモチャにしてあげたい気持ちです。



こういう表裏が激しい奴、掌返して態度急変する奴、そういうアホをイジるのが楽しい僕は、今のROHANが楽しくてしょうがありません。
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by further_f | 2011-04-23 05:44 | がく

僕の夢



僕には、夢があったんです。

笑わないで下さいね。





漫画家になりたかった・・・





ええ、笑って下さい。

ここ笑うとこなんで。

ホラ、笑えよ。

ROHANで俺を見かけたら、クスっと笑っとけよ。





僕と漫画家。

ウンコを捻り出したら、ケツからプラチナが出て来ちゃったくらいにギャップあると思いますし。



でも、自分で言うのもちょっとアレなのですが、絵心は少しありました。

ヒネたガキだった僕も、漫画家になる夢は捨てられなかった。



漫画家への道として、持ちこみや漫画賞へ投稿という手段があります。

20代後半、漫画家としては遅咲きになるが、ここは意を決して投稿してみよう!

そう思い、僕は書いた漫画を投稿した。



当然の事ながら、画力不足、ストーリーの細かすぎる設定を指摘され、入賞には至りませんでした。

一話での勝負ですので、細かすぎる設定は必要ないそうです。

完全に実力不足です。



当時は誰にも漫画の事は言えませんでした。

恥ずかしいというよりも、僕が漫画を描くという事実を仕事の人間に知られたら、足もとを見られてしまう仕事だったからです。



今は全然見せれますので、その一部をお見せします。


「ガクちゃん、こんなん描いてたんだ」


と笑われてしまいそうですが、僕が描いた漫画の原稿です。







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当時、ファンタジー系の漫画を描いていたので、これは魚屋のオッサンが、火の能力で魚を焼いている画ですね。

まだスクリーントーンの削り方が下手ですね。







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これは国の衛兵が、主人公に絡んでいる画ですね。

コマ割りが苦手です。








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これは国のお偉いさんの会議と、神々の抽象的な画ですね。

バストアップ(胸から上の人物が)が多すぎますね。

売れてからでないと、バストアップが多すぎるのは指摘されます。








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これは召喚された、72の魔王のうちの1人(匹)ですね。

迫力を出したかったけど、ベタ塗りも下手で、ただのヨダレ犬になっちゃいましたね。








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これは見ての通り、懐かしい原稿です。





こんなんばっかり描いてましたね。



つい最近、友達の家に遊びに行ったら、友達の子供が紙とボールペンを持って、僕にジャレて来ました。



「アンパンマン描いてー!」

「パイパンマンでいい?」

「パイパンマンってなにー?」

「キミのお母さんの事だよ」

「じゃあ食パンマン描いて描いてー!」

「ああ、それなら描けるよ」



ブランクがあっても、食パンマン程度なら簡単なので、描いてあげる事にしました。



































a0157734_1223511.jpg






誰がどう見ても食パンマンですが、漫画家になるの完全に諦めた日でした。
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by further_f | 2011-04-22 01:28 | がく

電話男



またまたROHANと全く関係ありません。




一昔前に流行りましたよね。

電車男。




実は皆さんにあまり知られる事は無かったのですが、電車男をさかのぼる事約十数年。

電話男。

そう呼ばれる男がおりました。




今回は、今は亡き僕のお師匠様シンジ君と、この電話男が出会ってしまった時のお話です。

僕のROHANプレイの中にも、このシンジイズムが表れているかもしれません。

そのくらい僕に影響を与えた人でした。







当時はまだポケベル全盛期で、携帯電話などは、会社の社長さんくらいしか持っていませんでした。



ピーーピーー♪



シンジ君のポケベルに女の子からの呼び出し音が。

シンジ君は、この女の子の事を狙っていたので、さっそく電話をかけようとした。




「ガクちゃん、この辺に公衆電話あるかな?」

「あっちの公園に電話BOXがありますよ、分かりにくいんで俺も一緒に行きますよ」

「ありがとうガクちゃん♪」




物凄く爽やかな笑顔だ。

多分、相手の女の子もこの笑顔にやられて、ハメ倒されるんだろうなと思いつつ、公園までシンジ君と一緒に歩いた。




公園に到着すると、電話BOXの中に先客が居た。

この先客の彼が、かの有名な電話男である。




電話BOXの中で座りながら話している。

電話BOXの中で煙草をふかし、中は煙で充満している。




この姿勢と、足元の煙草の本数、テレホンカード残り度数から察するに、女とイチャイチャ電話してやがるのが容易に想像ついた。





『BOX内を煙草の煙で充満させるなんて、なんという厚顔無恥な奴だ』

(こうがんむち:あつかましく恥知らずな様。三省堂大辞林より)




『こんな奴には睾丸ムチをお見舞いしてやりたい』

(こうがんむち:キンタマにムチを入れられキャンとなる様。ガク語辞典より)





シンジ君が電話BOXに近づく。

コンコン。




「はぁ?なんですか?」

「アナタのお父さんが危篤です、今すぐ帰ってあげてください」




当然だが嘘なのでフルシカトされる。

ここまでだったら軽い笑い話しで済むであろうが、シンジ君はこれで終わらない。




シンジ君は僕に何も言わず、無言で公園を後にした。




僕は、電話BOXが空いたら場所を取っておかないといけないと思い公園に残っていると、約10分後にシンジ君が現れた。

右手に大量の煙玉、左手にガムテープ2本。




もうお気づきでしょう。




そうです。




僕はシンジ君に命令され、電話BOXの扉が開かないようにおさえつけ、その隙にシンジ君は電話BOXをガムテープでぐるぐる巻きにした。


電話BOXの入り口のドアは内側に折れ曲がるのだが、ドアは外側にも少し出るので、テープでしっかり止めると全く開かないのだ。




「ちょちょちょっちょっと」




電話男は、ちょっちょちょっちょ言っているが、シンジ君の命令とあらばしかたがない。

聞こえない事にしておこう。




焦った電話男は、急いで電話を切って叫ぶ。




「おい!何すんだよ!」

「アナタのお父さんが危篤なんです」




もはや、僕の耳には何も聞こえない。

まともに聞いていたら、自分の道徳心が音をたてて崩れてしまう。




「開けろ!開けろよ!」

「アナタのお父さんが危篤なんだよ!」




電話男は電話についている赤いボタンを押し、警察へ電話をかけた。

シンジ君はその隙に、煙玉を点火し、BOX内に放り込む。




足で煙玉を蹴って外に出す電話男。

煙草の煙は大丈夫なクセに!

そう言わんばかりに、次々と煙玉を投げ込むシンジ君。




煙玉は1つでも物凄い量の煙を出すので、電話男はすぐに諦めた。




「ごほっ、ぐほっ!」




ムセてます。

電話男ムセております。




すでに警察に通報どころではない電話男。




「やめっごふっ、うげええろ」




電話男は頭を使った。




これがインテリ系だと言わんばかりの頭脳プレーだ!

この危機を脱出しちゃうぜ!




電話BOXの入り口の隙間から、テレホンカードがひょっこりと出てきた!




『さては、カードでガムテープを切る気だな!ぬおお、こしゃくな奴め!』
















シュッシュ。











シュッシュッシュ。






















切れるわけがない。




アホかと。




電話男アホかと。











否!




電話男はアホではなかった!




電話男は、空気を確保する為に、顔を足もとの隙間に近づけた!


















ふはっふはっ。




んふーっ。




ぶふんふーっふはっ。






















やっぱりアホかと。




状況変わってない。




口パクパクしてアホかと。





















ここで電話男に救世主が現れた!

電話男の通報により現場に警察官が駆け付けたのだ。




「助けて!助けてー!」




助けを求める電話男。




シンジ君が警察官に近寄ると、警察官はシンジ君に声をかけた!







「どうしました!」


「あの人のお父さんが危篤なんです!」




















アホかと。




まだ言うかこの男。




早く逃げろよアホかと。






























「ええっ!お父さん大丈夫なんですか?」





















アホかと。




お前もアホかと。




警察アホかと。




嘘なんだから早く助けてやれと。

















みんなアホかと・・・
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by further_f | 2011-04-21 08:54 | がく

ダイエット



ブログ楽しみにしてますとROHAN内で声をかけられる事が多くなりました。

アクセス数もかなり増え喜んでいると、ギルドメンバーにこう言われました。




「そう言っておけば、Fに絡まれないと思っているんじゃないですか?」




ちょっとショックでした。

自分で否定出来ないのが更に。


でもいいや。

言われて嬉しい事は、素直に喜んでおきます。

素直にありがとうと言わない方が格好悪いしね。






今回もROHANと関係なく、ダイエットについてです。










はぁ?ダイエットだぁ?




男たるもの、自分の体形を気にするとは何事か?

例えブタだの醜いだのと言われようが




「ううん、プーさんなの、カワイイの、ラヴリーなの」




と言い張るのが男だと。




僕はダイエットという行為に、女々しさを感じていた。

しかしそんな僕も、ダイエットを決意する事になる。




きっかけはこうだった。




僕が自宅に帰り、エレベーターに乗ろうとすると、同じ5階に住んでいるオバちゃんが先にエレベーターに乗り込んでいた。




『待って!』




とばかりに小走りでエレベータに向かうと、顔を知ってる僕と目があったのにも関わらず、そのまま閉めて上がって行きました。

『開』ボタンを押すそぶりさえ見せなかった。






















『ドグサレババアがぁぁあああ!!!』




許すまじ。

絶対に許すわけにはいかない。

僕の怒りは沸点に達した。




『ババアより先に階段で行ったらぁ!』




と階段猛ダッシュ。

しかし四階踊り場、あと半階という所であえなく撃沈。

階段に両手をつきヒィヒィ言っていると、ババアが僕をチラ見した。




「うぷっ」













『こんのぉクソババアがぁぁぁぁぁあああああああああああああ』








これがダイエットを決意した理由です。

特に激太りという訳ではないので、極度の運動不足により体力無いのが原因だったようですが。




あのババアだけはカンベンならねえと思い、恥ずかしいのを堪えて両腕を大きく振ってウォーキングをする。

せっせこウォーキング。




だって、走ると脚が痛くなっちゃうからね。




はぁはぁ。

ペースが速すぎたせいか、5分と経たずに疲れてきた・・・。




だが、前方に若いお姉ちゃん集団発見!

颯爽と走って抜き去る。




「シュッシュ、シシシ、シュ!」




などと、習ってもいないシャドーボクシングのマネをする。

試合が近そうな雰囲気をかもしだす。

このお姉ちゃん達のハートもKO寸前なはずだ。

そして速攻で道を曲がり、ヒィヒィ言って休憩をとる。

その際ヒィヒィ言ってる姿を、お姉ちゃん達に見られない様、細心の注意を払うのは言うまでもない。




ウォーキングの歩き方をマネして、小学生が僕の後を付いて来る。




「コラガキ、埋めんぞ」




と脅して睨みつける。

ビビらし小学生を蹴散らす。

その際、近くにその小学生の親が居ないか、細心の注意を払うのは言うまでもない。




マラソンをしている健康ジジイに抜かされる。

通り掛かったタクシーに乗り込む。

健康ジジイをブチ抜いてもらう。




「遅いぜ!遅過ぎるぜジジイ!」




と勝利の気分に酔いしれる。

その際こんなセコい仕返しをしているのを、タクシーの運転手と健康ジジイにバレない様、細心の注意を払うのは言うまでもない。
























なんで僕、こんな事してるんだろう。

もう疲れたを通り越して、気持ち悪い。




そして、来た道を歩いて戻る。

未練がましく、ちょっとだけウォーキング。

胃酸が涙を誘発させる。




タクシーで抜いた健康ジジイとすれ違い、不思議そうな眼で僕を見ていた。




気持ち悪い・・・

さっき食ったミニストップの辛口チキンが…

胃が・・・




うぇっ・・・








おえええええろえろえろえろえろんちょ。










道端でげろんちょしていると、先ほどの若い女の子集団が前から歩いてきた。

女の子にだけは、こんな無様な姿を見せるわけにいかない。




でも気持ち悪い。

どうしよう。




もうダメだ、目の前に来た。

























「減量きちぃ~、計量間にあわねぇ~」

(はんにゃの金田より僕が先)










女性の方、ダイエットなんてやめましょう。

肉付きいい方が魅力的ですよ。
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by further_f | 2011-04-20 11:20 | がく