おっぱい


by further_f
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黄昏の彼方に

何年か前アーネスト・ヘミングウェイの老人と海を読んで感動した僕は

小説家になりたいとおもいはじめた

そこで、手始めに恋愛小説を書いてみることに決めた

rohanとはぜんぜん関係のない内容なのでつまらないかも知れませんが

最後まで読んでいただけると幸いです




タイトル
『黄昏の彼方に』








私立FURTHER小学校

ここは日本でも有名な知能偏差値の低い小学校である

そこに産休の『ゆめらん』先生にかわって『れい』先生が

3年2組の担任としてやってきた

『れい』とは実は本名ではなくエヴァンゲリオンの

綾波レイオタクなので生徒を脅迫してそう呼ばせているのだ

本名は『ただのり』という平凡な名前だったりする

趣味はMMORPGでネカマキャラをつくり女性に忍び寄り直結することだ



彼の行動は赴任当初から常軌を逸していた

イジメを止めようともせず

一緒にそのイジメに加わって楽しんだり

母子家庭にはちょくちょく家庭訪問して

セクハラをしていた

生徒や保護者から苦情が来たとき

彼はこう言った

『あなたたちを守るために仕方なくやっているのです。私も苦しいのです』と・・・




そして一ヶ月がすぎ彼の行動はエスカレートしていった

給食の時間

れい 『菜花ちゃん先生のハンバーグあげるから一緒に食べようね』

菜花 『わぁーい先生ありがとー れい先生だい好き♪』

れい 『ほかにも好きなオカズがあったら言いなさい ほかの生徒の減らせばいいんだからね』

菜花  『うん ありがとー』

生徒A 『先生!贔屓はよくないとおもいます』

れい 『菜花ちゃんは本当に大変な病気で先生がこうしてあげないとダメなのです 

わかってくださいね』

生徒B 『でも、菜花ちゃん元気ですよ?』

れい 『口答えは許しません 先生が正しいのです』



体育の時間

体育館で授業開始のチャイムが鳴る前

れいは菜花の体操服姿を視姦している

股間に手を当てながら!!

我慢汁がほとばしる 

だが同僚のマタムネ先生から貰った

タイ土産の股間爆発精力剤を飲んだにもかかわらず勃起しないことに苛立ちを感じている

チャイムが鳴りれいは『集合!!』といってからホイッスルを鳴らした


れい 『今日は組み体操をします。2人ずつ組んでください。

菜花ちゃんはこっちで先生としようね♪』

授業中れいは菜花と、とても組み体操とは思えないアンナコトやコンナコトをしていた

菜花はイケナイコトとおもいながらも給食の時間にもらえる

オカズの事を考えるとダメといえないのであった



後日の放課後

秋葉原で買ったペン型デジタルカメラで盗撮しておいた

お気に入りの女子生徒の写真をPCに保存しようとおもっていたとき校長に職員室に呼ばれた

校長 『君は菜花という生徒を贔屓したり猥褻なことをしているそうじゃないか?』

れい 『していません』

校長 『じゃあこれはなんだ?』

この小学校にはいたる所に防犯カメラが設置してあった

警備員が、れいの行動を不審におもい校長に通報したのだ

それを見た、れいの顔色が一瞬にして変わり

目を見開き校長を睨み付けてきた

額には血管が浮かび顔は真っ赤に腫れ上がっている

でも、れいは考えた。このままでは僕の地位が危ない。教員免許を剥奪されるのは御免だ!!

れい 『菜花ちゃんにせまられたんです。僕は断ったんです

ほんとうに困っているんです。信じてください校長!!』

校長 『嘘をつくのはやめなさい 君はクビだ!!』


そして、れいは伝説的な一言を残して私立FURTHER小学校を去っていった

ロリ女子生徒に狂って何が悪い!!








構想3年

執筆総時間1時間

僕の処女作!!


なお「この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体とは一切関係ありません」
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by further_f | 2011-04-07 23:43 | おっぱぶ

カタカナに潜む恐怖



またROHANに関係ない話です。


もうここ、僕のブログにしちゃっていいのかなと思います。





叩かれるってか、アホな事するのは大好きなので、ここで好き勝手やろうと思います。





一応ROHANと関係ない話は、僕が以前やっていたブログをコピペでもしようかなと。


前回のお話もそうですし。


何か僕に似合わない話だったらしく「ガクさん、あの話本当ですか?」みたいに仲間に言われる始末でした。


まあ実話だけですし、アホ丸出しですがテキトーに書いていこうと思います。


したらばで、どっかの話のコピペとか書いてありましたが、僕そんなセコい事しないもん!





という訳で、ここはROHAN以外の事も書くブログにします。











今回はカタカナに潜む恐怖を、ROHANの皆様に理解していただければと思います。





近年、言葉をカタカナに読みする事により、その言葉の本来の意味を曖昧にしてしまう傾向があります。


例えば





「リストカッター」





これを、カタカナ読みにしないと





「手首を切る人」





となります。





「お前、リストカッターじゃね♪」





こんな軽い言葉が





「貴方、手首切る人じゃん…」





どうですか?


とても重く感じませんか?





このように本来の意味が浮き彫りにされるのです。





本来の意味を曖昧にとらえる事により、その行為そのものが軽いものと考えてしまい、実行に移ってしまう方も居るのではないでしょうか?


軽い気持ちで切った手首を見せ合い





「この傷チョーためらい感じてイケてるぅ~」



























イケてない。





このままではいけない。


そのうち、飛び降り自殺をする人の事を、こう呼ぶ日も来るだろう。























デスダイバーと。



死への飛び込みを披露したくなってしまう呼び名だ。





「え?俺の職業っすか?デスダイバーっす!」





親指を立て、白い歯を覗かせて言っても似合ってしまう。





更に首吊り自殺をする人を、こう呼ぶ日も訪れるだろう。



























ネックハンガーと。



何故か少し格好良く聞こえてしまうのが怖い。





「この前ぇ、アイツ超ネックハンガっちゃって、マジ汚物ブリバリだった」





凄惨な現場をこのように表現されてしまいそうだ。





なんておぞましい。


このままでは日本はダメになってしまう。


カタカナという魔物の恐怖に気付いてしまった僕の使命は、まず身近な人から救っていく事だ。





そう思う僕は、従兄弟のヒデ君にカタカナの恐ろしさを力説した。





「お前、定職就かないと、将来ホームレスになるぞ」


「ホームレス上等!」


「やっぱりな、お前ホームレスを甘く見てるんだよ」


「何が?」


「ホームレスって、宿無し浮浪者って意味だぞ」


「そう聞くとヤバイね」


「だろ?だからちゃんと定職就かないとダメなんだよ」


「うーん、確かにヤバイな」


「ホント、ニートはダメだぞ」


「そう聞くとヤバクないな」


「ニートを俺なりに分かりやすく言うと、就労意欲欠落症だぞ」


「なんかヤバイ、それヤバイ」


「そうだろ?ヤバイだろ?」


「うん!マジでヤバイよ!」


「お前は分かって無いだろーけどな、大人の世界にも魔の手が伸びて来てるんだよ」


「大人の世界って?」












「ピンクローターっていうと軽く感じるけどな、桃色回転式快楽器具だぞ!!」


「なんかヤバイよそれ!」


「バイブって言うと軽く感じるけどな、電動棒状快楽器具だぞ!!!」


「ヤバイってガクちゃん!」


「アナルパールって言うと軽く感じるけどな、肛門挿入用偽真珠だぞ!!!!」


「ガクちゃんヤバ過ぎるって!!」


「SMグッズって言うと軽く感じるけどな、拘束具縄鞭蝋燭三角木馬類だぞ!!!!!!」


「もう限界にヤバイ!!!!」


「スカトロプレイって言うと軽く感じるけどな、小便大便観察飲食嗜好趣味変態行為だぞ!!!」


「もうダメ!!無理!!!!!」


「分かったかコノ豚野郎が!!!!!!!!」


「すいませんっしたぁーー!!!!!!!!!」



















これでヒデ君は、カタカナの恐ろしさが身に染みて分かった事だろう。


これで彼は救われたハズだ。





これを読んだROHAN民の方も、カタカナに潜む恐怖を少しでも感じ取ってくれれば、僕にとってはこのうえなく喜ばしい事である。
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by further_f | 2011-04-07 06:59 | がく

借りパク~マチュピチュ



ROHANに復帰して仲間と話していると、やたらとキバが借りパクされた話が出る。


キバは多分っていうか間違いなく、ROHAN内では物凄くバカだと思われている。


そしてROHANで1、2を争うなような借りパク被害者でもある。





とにかく色々借りパクされる。


面白いくらいに。


本当は笑っちゃう位に優しい奴なんです。





何か、からあげ君が少し前にシアクに借りパクされたとかどーのと、色々あったそうですね。


やっぱりどこにでもそういう輩は居るんですね。





僕が居る時代も、マチュピチュという人が、FURTHERからアクセ四つを借りパクして逃亡しました。


今更そんな事はどうでもいいのですが、マチュピチュという名前で思い出した事を、リアルの話なのでROHANと関係ありませんが、書いておこうと思います。


昔の事ですが、僕にとっては大切な思い出なので。












僕にはエイジ君という親友が居た。


エイジ君とは、小学生の頃から一緒に遊んでいた。






何をするのも一緒だった。





駄菓子屋に行くのも。


スカートめくりするのも。


悪ふざけするのも。


先生に叱られるのも。





本当にいつも一緒だった。





エイジ君は、いつも僕に言っていた。





「世界遺産をいっぱい見たい」





中でもエイジ君のお気に入りは、雲の上の空中都市マチュピチュだった。





僕にとっては、世界遺産なんて興味なかった。


遊ぶ事で頭がいっぱいだった。


僕が聞き流しているのを分かっているのに、エイジ君は





「ガク、いつか一緒にマチュピチュに行こうぜ」





いつも口癖のように言っていた。





中学生になり、僕はバカ丸出しの帰宅部、エイジ君は運動部になった。





僕には悪ガキ友達、エイジ君には部活の友達が増えていった。





僕がエイジ君を遊びに誘っても





「部活あるから・・・」


「部活の友達と約束があるから・・・」





いつも断られていた。


お互いに一緒にいる時間が少なくなり、次第に疎遠になっていった。





中学卒業の頃には、学校の廊下で会っても声を掛け合うことがないくらいだった。





中学卒業後、僕はそのままバカ仲間と遊んでいたが、エイジ君は違った。





エイジ君は高校に行かず、自営業の手伝いをしていたので、中学時代の部活仲間とは遊ばなくなった。


遊ぶ友達が居なくなった寂しさなのか、僕に電話をしてくるようになった。





「ガク遊ぼうぜ」





しかし僕はエイジ君の誘いをいつも断っていた。


僕が警察に捕まった時、エイジ君が面会に来てくれた。





「ガク釈放されたら、また一緒に遊ぼうぜ」





僕はそれでもエイジ君と遊ばなかった。





『自分が遊ぶ友達いなくなったからって、都合のいい時だけ友達面すんじゃねえ』





僕はそう思って、エイジ君から謝って来るまでは絶対に遊ばないと決め、何年間も誘いを断り続けた。





エイジ君はよほど寂しかったのだろうか。


僕とまた友達になろうと必死だった。





僕が悪ガキをしているので、エイジ君は自分も悪ガキになろうとした。


僕とは違うグループと遊ぶようになり、僕と同じ環境に馴染もうとした。





エイジ君が付き合うようになったグループは、僕のグループと違い、皆ドラッグをやっていた。





エイジ君は、僕もドラッグをやっていると思ったのだろう。





僕が薬をやらない事をエイジ君が知った頃、エイジ君は既にドラッグ中毒になっていた。





僕がエイジ君を頑なに拒み続けていたのは、僕の心の狭さだった。





『どんなに勇気を出して俺を遊びに誘ったのだろうか』





それを全く考えず、ただただ何年間も拒み続けていた。


後悔した僕は、エイジ君の家に何度か顔を出した。





しかしエイジ君は、いつもドラッグをやっていて、まともに話せる状態じゃなかった。





僕の顔を見ても、うつろに笑っているか、独り言をぶつぶつと言っているだけだった。













ドラッグをやめさせようと、エイジ君の仲間を締め上げた。


エイジ君が薬を入手出来なくなるよう、エイジ君に近寄る仲間は全て締め上げた。


エイジ君の仲間を、一切見かけなくなるまで締め上げた。





その事をエイジ君に伝えに行った。

















「余計な事すんじゃねえよ・・・お前が薬持ってきてくれんのか?」

















エイジ君はインターホン越しにそう吐き捨てた。





僕のした事は、単なる自己満足だったのか。


エイジ君をドラック漬けから抜けさせたい気持ちは本物だった。


しかしエイジ君をまた独りぼっちにさせてしまったのも僕だった。





エイジ君の事を気にかけながらも、自分がどうすればいいのか分からないまま半年経ったある日、中学時代の友達から電話があった。






























「ガク、エイジが死んじゃったよ・・・」











独り暮らしをしている部屋で、携帯を握り締めたままエイジ君は死んだ。


仕事に出てこないのでおかしいと思った親が発見するまで、4日間誰にも発見されなかった。










エイジ君は死ぬときも独りぼっちだった。










死因は、自殺ではなく薬物中毒症状による心不全。


その他にも、いろいろな病気を併発していた。


それを聞き、僕は言葉にできない複雑な気持ちでいっぱいだった。





悲しいけれど、何故か涙は出なかった。












エイジ君の葬儀も終わり、数日経った。


エイジ君のお兄さんが僕を尋ねてくれた。





「コレ、エイジが死んだ時に握ってた携帯」





そう言って、僕にエイジ君の携帯を見せてくれた。


リダイヤルの履歴を見ると、エイジ君が死んだ日、最後に電話を掛けたのは僕にだった。


でもその日、僕の携帯にエイジ君から掛かってきてはいない。





多分、掛けて鳴る前に切ったのだろう。





『エイジ、苦しくて助けを求めたのかな』


『俺に怒りたくて電話してきたのかな』





色々と考えた。





「コレも見てやってくれよ」





僕はエイジ君にメールアドレスを教えていなかったのだが、友人づてに聞いたのだろう。


エイジ君が僕に電話した後に作成した、僕宛のメールを見せてもらった。











件名は



「ガクありがとう」



僕はそのメールをゆっくりと読んだ。








-----------------






電話しようかと思ったけど、ガクに怒られそうだからメールにするよ。





俺が薬から抜け出せるようにしてくれたんだよな。





この前はヒドイこと言って悪かったよ。





ガクが俺のこと許してくれたら、また一緒に遊ぼうよ。





ガクは女好きだから、また誰か狙ってるんだろ?





応援するから、また一緒に遊ぼうよ。





昔みたいに遊べるようになりたいよ。





また一緒に遊びたいよ。





今は俺ドラッグでボロボロだけど、絶対立ち直ってみせるよ。





だからガク、許してよ。





ガクが許してくれたら、一緒に行きたいところがあるんだ。














ガク、いつか一緒にマチュピチュに行こう。











-----------------





僕はこの未送信のメールを送信し、自分の携帯に残した。





『何で俺より先に病院に電話しなかったんだよ』


『俺はエイジに何もしてあげれなかった』


『俺も本当はエイジと遊びたかったよ』


『エイジも俺の事を許してくれよ』





色々と後悔した。





エイジ君の気持ちは僕に伝わった。





その気持ちが痛い程伝わった。





その痛さから、涙が止まらなかった。














エイジ君は死んだ。





エイジ君はもう居ない。





だから僕は今こう思っている。














いつかマチュピチュに行き、それを親友のエイジに報告しようと。





ROHANと関係なくてゴメンなさい。
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by further_f | 2011-04-06 07:25 | がく


今回は普通に文句です。





俺がやってたFURTHERは、理由無く敵対をしなかった。


特に中小ギルドにFURTHERのギルメンが絡んだ時は、すぐに謝りに行った。


言われもない事実と違うことでFURTHERが悪く言われた場合、相手が中小ギルドでも大手でも、追い討ちをかけるように攻撃した。


後ろめたくなかったから、そういう相手には結構徹底的にやった。


やりすぎて反省した事はあるが。


だけど、敵対が謝罪した場合、絶対にそれ以上追い討ちはかけませんでした。





だってそういうもんでしょ。





ネメシスさんよ、降伏したいって言ってきてる相手に、謝罪金としてクロン7G持って来いってどういう事?


謝罪露店を24時間やれってどういう事?


言うにことかいて「勇気ある謝罪」って何だ?


それで天下を平定した気にでもなって、鯖の水戸黄門気取ってんのかお前らは。


しかも散々煽り倒して、おちょくり動画作って、合意ではないとかアホかお前ら。


せめて言ってる事とやってる事を同じにしろタコ。





れいさんよ、アンタ元々同じギルメンだろ。


しかも、お前が女に狂ってギルメンないがしろにした事でこの戦争始まった事くらい、休止してた俺でも知ってる事実だろが。


嘘つき続けて、結局それで満足かテメーは。


FURTHERのマスターやりたかったのに、ガクさんにダメって言われたって言ってたみたいだけど、俺が冗談じゃなく真面目に聞いた時「無理ですよ、このメンバーまとめるのなんて」って言ってただろが。


またろーるぱんの時みたく、いざとなったら元ギルメン悪く言うのか?





「ネームド(エヴァ)がアクセ落としたみたいですねw絶対返さないで下さいねwあいつらは人から装備奪って喜んでる奴らなんでw」





みたいな事をネメシスに言ってたみたいだね。


まあSS持ってるが。


俺が敵対の盾を釣り餌にした時、一番笑ってたのお前だったけど。


謝罪金として受け取ったクロン、お前何に使った?


どーせギルドで使いましたとか言うんだろ?


そりゃそーだ、ギルドで使おうが菜花に貢いで使おうが、お前の手元にクロンが入った時点で、どんな使い道しても何とでも言えるんだし。


「クロン返せば私は許してもらえますか?」


って俺に言ってきて以来、あれから音沙汰ねーって事は、返す気も無いって事だろうしね。


もう受け取らないけど。





俺は世間にどう思われようと、メンバーの為に強引な手法を取った事もあるよ。


少しはやりすぎたと反省した事もある。


でも自分に負い目を感じる事はしないで来た。


でも俺は、自分が迷惑プレーヤーで、害プレーヤーな事くらい自認してるわ。





お前らは性根の部分で、俺以上にクソだよ。


だって自分らは悪くないと思い込んでるし。


腹黒いけど、自分は正義じゃないと言っているからあげの方がまだマシ。





そーゆーお前らを、ゴチャゴチャにしたくて復帰するわ。


いくらでも運営に泣きついて、アホな謀略かましとけ。


約2年休止してた雑魚キャラの俺に何が出来るって思ってる奴もいるだろうけど、今までそれをひっくり返して来たつもりだし。


つーか、れいは俺が何出来るか分かってんだろ。


楽しみっちゃー楽しみだわ。





G.ENDと白い恋人っての、強いギルドみたいだけど、俺の邪魔するよーならそこもゴチャゴチャにしてやっから。


何かネメシスとヴァンダライズに脅しかけられたって聞いたけど、俺らにもネメヴァンダにも関わらないのがおススメです。


とりあえず俺の事はほっとけ。


一生お前らタゲにする気ないから。


「アホに構ってられるか」と思ってていいから、俺の邪魔をしないでくれ。


俺はネメシスとヴァンダライズをゴチャゴチャにする為に、以前より強引な事をやってアンタらにも迷惑かかると思うけど、決してアンタらをタゲにするつもりでやる訳じゃないから。


邪魔さえしなけりゃ、俺からちょっかい出さないわ。


邪魔してきたら、いくらでも相手になるけど。





まあ、事情も知らない関係ない人からしたら、迷惑プレーヤーが増えただけに思えるだろうから、どうかネメシスとヴァンダライズさん、俺を退治して鯖の平和を守ってくださいよ。





ネメシスのマジョリカってのが、あの謝罪の件で心痛めてるって聞いたけど、ギルメンとの板ばさみで自分の意見を言えないで、どっちにもいい顔してる位なら、さっさと引退しろ。


FURTHERから難癖つけたらしいから、潰れてもしょーがないと思ってたけど、お前らのやり方は萎えるんじゃなくて、恨み買うだけだから。





あ、FURTHERに恨みがある方、是非ネメシスとヴァンダライズに移って下さい。


俺のFURTHERは、エヴァのFURTHERより潰し甲斐あると思いますよ。
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by further_f | 2011-04-05 13:20 | がく



可哀想な人のお話です。





みなさんは、ミュンヒハウゼン症候群と呼ばれる病気をご存じだろうか?





簡単に言うと、何かの病気のフリをして、他人からの同情を引きたがる病気です。





『なーんだ、ただの仮病か』





と思われた方。


ただの仮病なんてものでは御座いません。


ミュンヒハウゼンの患者は、それはそれは徹底しています。


病気を装う為に、装う病気と同じ症状を引き起こす薬を飲んだり、その病気については物凄く詳しかったりします。





程度の強弱は御座いますが、この手のタイプ、結構そこいらに良く居るタイプです。


ROHAN内にも居そうですよね。


ミュンヒハウゼン症候群の患者は、女性が9割近くを占めます。





構ってちゃんの最終進化系とも言えよう。





しかし、本当に恐ろしいのは、代理のミュンヒハウゼン症候群と呼ばれるものです。





これは、自分ではなく代理の者を使って、他人の気を引こうとするのです。


例えば自分の代わりに、自分の子供を殺し





「えーん、子供が殺されちゃったよーん」


「それはそれは可哀想に」





と、他人の気を引こうとする場合もあります。


全くもって許せません。












タカヒロ君と呼ばれる人がいる。


数日前のブログに書いた、元2鯖のレンジャー、ヴァニラ・スカイ君だ。





彼は急に、仕事をサボるようになった。





「仕事を○日~○日まで休ませてください」





彼の直接の上司である犬畜生君は、このお休みを了承したのだが、予定日を過ぎても仕事に出てこない。


不思議に思った僕は、犬畜生君に聞く。





「タカヒロなんで仕事来ねえの?」


「連絡取れないんだよね」





やっとタカヒロ君と連絡が取れ、犬畜生君とタカヒロ君は話しあう。





「実家の父親がパーキンソン病で…仕事やめて実家の北海道に帰りたいと思います…」


「パーキンソン病ってどんな症状か知ってる?」


「………」


「なんで分からない病気の心配してんの?」


「………」


「お前それ嘘だろ?」


「………」





タカヒロ君を問い詰めてみる。





「実は、妹がピンサロで働いてて、それを助けてあげたいんです…」


「店の名前は?」


「………」


「タカヒロさ、仕事辞めたいなら、そう言えばいいじゃん」


「違います!そんなんじゃないです!家族を助けたいんです!」


「それは金銭的に?それとも近くに居てあげる事で精神的に?」


「金銭的にです!」


「北海道の実家に帰って、今より稼げると思ってるの?」


「………」


「お前が俺に嘘つく理由が、全く分からないんだけど」


「何でですかね…」





結局は、遠距離で付き合っている彼女の家族に認められ、彼女と一緒に住む許可が得られたそうである。


彼女の実家の近くに住むという条件付きで。


ちなみに彼女は、九州の大分。





「テメー北じゃなくて思いっきり南じゃねえか!」





犬畜生君がタカヒロ君を怒鳴ったのは言うまでもない。





「散々お世話になったのに、そんな理由で仕事辞めたいって言いづらくって…」


「そんなん気にすんじゃねえよ」


「………」


「お前が女と一緒になりたいって言ってるんなら、俺は応援してやるっての」


「はい…ありがとうございます…ううぅぅぅっ…」





タカヒロ君は泣きだす。





「俺の女…今病気で…だから…どうしても一緒に居てあげたくて…」


「そーなんだ」


「はい…本当に…本当に…ありがとうございます…うぅぅ…」


「んで彼女は何の病気なの?」


「………………」


「お前また嘘?」


「………………」





























このアホは何がしたいんだろうか。





横で見ていた僕が、タカヒロ君の事を診断する。


その結果、タカ君は程度の軽い代理のミュンヒハウゼン症候群と診断してあげた。





皆さんの周りにも居ませんか?


程度の軽い代理のミュンヒハウゼン症候群の方。





「父親が病気で…」


「兄が交通事故で…」


「母親が倒れて…」





代理ではないミュンヒハウゼンなら、自分で自分を痛めつけているだけなので、ただのキモいマゾ野郎で片付けます。



ですが、代理のミュンヒハウゼンは許せません。



本当に親や兄弟が病気で苦しんでいる人、その人たちに大変失礼です。










今回は、可哀想な人のお話と言いました。





タカヒロ君が可哀想な人?





いいえ、違います。





タカヒロ君が、代理のミュンヒハウゼンだとしたら、可哀想な人ではなく、許せない人です。










では、可哀想な人とは誰なのか。

























「俺、末期癌で余命3カ月なんだ…だから死ぬ前に大好きな君との思い出を作りたいんだ…」





土下座しながら涙目でセックスを懇願する、犬畜生君の事だというお話です。


彼はミュンヒハウゼンではなく、ただの下半身無節操な嘘つきなのです。





ROHANの女性の皆様、犬畜生(現:オマーホワイト)には、十分注意してください。
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by further_f | 2011-04-04 22:20 | がく

森の王様ムシキング

約2年前に、ROHANのギルドメンバーと1泊キャンプをした時のお話です。





2年前の夏、犬畜生君と一緒に、ヒマラヤスポーツに行きました。





「俺ら運動しないとな」


「そうだねガクちゃん」


「ここで俺たちに合うスポーツを発掘しようではないか」


「そうだねガクちゃん」


「強い意志を持って、挫折する事なく心も体も鍛えようよ」


「そうだねガクちゃん」


「でも運動かったるいよね」


「そうだねガクちゃん」


「やめようか」


「そうだねガクちゃん」





そんな僕たちの目に、巨大なテントが映る。





「おお!これデケエ!」





犬畜生君は精神年齢がとっても低いので、巨大なテントで大はしゃぎだ。





「すげえ!これ住めるよ!」





いい大人が店内で大はしゃぎだ。


いい加減、犬畜生君には大人になって欲しい。


出会い厨も卒業してほしい。





「ガクちゃんコレ見てよ!テントとリビングがドッキングしてるよ!」





そんなに店内で大声で、恥ずかしいじゃないか。





「ガクちゃん!早くコレ見てよ!」


「うん」


「これどうやってくっついてるんだろ?」


「うん」


「テントの中広っ!これ6人くらい楽勝で寝れるよ!」





犬畜生君の、屈託の無い楽しそうな顔を見ていると、僕まで子供心が蘇ってしまった。





「トモアキ(犬畜生)、コレ買っちゃおうぜ!」





テントを買う事になった。





「ガクちゃん、このテントどこで使おうか?」


「キャンプしよーぜ」


「テントだけじゃ出来ないっしょ?」


「めんどくせーからキャンプ道具全部買っちゃおうぜ」





テント2個。

スクリーンタープ1個。

タープ1個。

電池式ランタン。

マントルランタン。

椅子20個。

長椅子2個。

テーブル4個。

BBQコンロ3個。

炭おこし器。

コールマンのハンマー、スノーピークのペグ、ホワイトガソリン、木炭、その他もろもろ。





約30万円を2人で衝動買いする。





さっそくキャンプへと行くことになった。


下調べなどまともにしない。


行き当たりばったりが楽しいのだ。





地元の友達を誘う。





「来週末キャンプだけど、土日空いてる?」





さすがに一週間前じゃ遅かったのか、都合つかない人が多く、地元の友達でさえ5人程度しか集まらない。





「うーん、せめてあと10人位どうにかしようよ」


「ガクちゃん、ネットゲームの奴誘ったら?」


「そうしよう」





そしてROHANのギルメンに声を掛ける。





「おいヒキコモリ、たまには外に出ろ」


「え?」


「来週末の土日、キャンプだから」


「行きたいけど…ガクさん東京でしょ?遠いんだけど…」





こういう遊びで銭を惜しんではいけない。


どんなに遠くに住んでいようが、来たいのならば新幹線代や飛行機代を出してでも呼ぶのが、僕や犬畜生君の遊び方だ。





総勢15名で、さっそく宿泊キャンプになる。


全員キャンプ素人だが問題ない。


そう、僕たちは完全に山をナメている。


場所は山梨県にある道志村。





さっそく準備してキャンプを開始する。





なんて事はない。


キャンプなんて楽勝である。


誰がどうやっても楽しめる。





僕は完全に山をナメてかかっていた。











夜になり、僕は前日からの用意で疲れていたので、皆より一足先にテントで寝ていると





「きゃぁぁぁああああ!」





女性の悲鳴が聞こえる。





「カブトムシだ!」





虫の王様、ムシキングである。





そうだった、山には虫がいっぱい居るのだった。


特に女性は、虫を苦手とする方が多い。


山をナメていた僕のミスだった。





ムシキングが女性を襲う。





「いやぁぁぁああ来ないでっ」





カブトムシ程度でうるせえなと思い、僕は寝ぼけながらテントを出ると、そこに見えるは大きな大きなカブトムシ。

























































a0157734_7231645.jpg










ペニスバンドを頭に装着した、大きな大きなムシキング犬畜生が居た。





ROHANの女性の皆様、犬畜生(現:オマーホワイト)には、十分注意してください。
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by further_f | 2011-04-03 07:24 | がく

おっぱい

furtherブログができて

僕も何か書かなければ!!


と思い一発目に書いて投稿したが

15分でNGがでて削除した記事なのですが

我慢できなくて

僕の股間が爆発しそうなので

勇気を出して射精します♪






名古屋!名古屋!名古屋のおっぱいパブ

友達と3人で突入!!

席に座ると女の子が水割りを作ってくれた

作り方はグラスに氷、ウィスキー、水を入れ

トップレスの女の子が自分の〇ま〇こにマドラーを突っ込んでぐちゅぐちゅして

その、マドラーで攪拌するというものだ

ク○ニ好きの僕でもマジ飲む気しねぇぇぇ



2時間ぐらいいたのだが

後半盛り上がってきた頃に

女の子が男性スタッフに『グラス一つお願いしま~す♪』と言って

不気味な笑顔を見せた

男性スタッフは『あれをやるんですね!!』と言ってからニヤッっとした


グラスが運ばれてきて

女の子が受け取り立ち上がった

テーブルに片足を載せてスカートをまくりあげ

コップに放尿した!!


そして僕たちに『飲んで♪』と言った・・・

残念ながら僕には口をつける勇気はなかった

みんなをしらけさせてしまって反省している・・・だが今後も飲むつもりはない!!

その後でお仕置きだといって真っ黒に汚れたルーズソックスで顔面を踏まれ

ベルトで鞭打たれヒィヒィヒィヒィウフオオオオオオオとなり笑いをとれたので

友達の期待を裏切ったという罪悪感は少しうすれた



そして・・・おしっこに口を付けた友人には敬意を表したい





そこで突然なのですが僕が思う
敵対ギルドのギルマスおしっこ飲みそうなキャラランキング

4位 -筆-     うーん・・・フィギア萌え♪ってイメージ タブン飲まないだろう


3位 Courage    嗅ぐくらいはしそうだけど飲尿という高い壁は越えられないとおもう
(鯖統合してからかなり印象が変った!!今の彼なら何でもできそうだ)


2位 柊      ウンコ食べそうな人ランキングだったら1位に輝いていただろうに残念だ
(今となっては憎めないキャラだったのかなあ?とおもうが目の前にまた現れたら・・・・)


1位 めたらぎ     いつもお茶代わりに飲んでそう
めたらぎさん1位おめでとうございます
心からお祝い申し上げます♪





でも、ROHANでNO1はやっぱりこの人でしょう そう、いろんな意味で・・・
れいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれい
れいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれい
れいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれいれい





このランキングは僕の妄想の結果であり事実とはまったく関係ありません
もし、真実を言いあててしまっていた場合はごめんなさい^^



鯖統合後、股間が爆発したマタムネ君、オナニー動画編集者あさみ君、性職者の大僧正など素晴らしいキャラクターにめぐり合えたので,こんど気が向いたら獣姦しそうなキャラランキングでもやってみようとおもいます
マタムネ君の股間は獣にも反応すのるか!? う~ん気になる♪
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by further_f | 2011-04-02 18:00 | おっぱぶ

引退者のお話

懐かしいお話をひとつ。




今はROHAN引退している、元FURTHERメンバーのヴァニラ・スカイさんのお話です。


2鯖でプレイしていた人は覚えていると思いますが、FURTHERで一番上手なレンジャーでした。





僕と犬畜生(現キャラ名:オマー・ホワイト)とヴァニラ・スカイ(本名:タカヒロ)は、ROHANで知り合い、一緒に仕事までしちゃう仲良しさんでした。





彼の性格を一言で申しますと



「純情一途」



といった感じでしょうか。





タカヒロ君には愛する彼女が居て、その彼女の為ならば自分の命をも差し出すような惚れっぷりです。





僕らは心配した。


だってそうでしょう。


ここまで惚れてしまって、振られた時の事を考えてもごらんなさい。





自殺までしかねない。





僕と犬畜生君は、タカヒロ君の自殺を未然に防ぐ方法を考えた。





翌日、犬畜生君がタカヒロ君を呼びつける。



「タカヒロ、ちょっとこっち来なさい」


「どうしました?」


「お前の彼女への愛は本物か?」


「え?なんですか?突然」


「お前の彼女への愛は本物なのか?」


「え?そうですけど…」


「俺はお前が心配なんだよ」


「何でですか?」


「もしそんなに惚れている彼女に振られたら、お前ショックで自殺しちゃうんじゃないかと」


「あはは、カンベンしてくださいよ、俺はそんな精神的に弱くないですよ」


「じゃあ今から俺が言う事を、真剣に想像してみろ」


「はい…」


「若くてルックスは良いが、生活力が全く無い仮性包茎のタカヒロを振った彼女は、すぐに新しい彼氏を見つけ毎晩のように体を重ねあわせている、新しい彼氏は彼女の体を貪り尽くし、それに応えるように彼女は熱い吐息を」


「ヤメテください!!!!!!!!」






すでにタカヒロ君は涙目だ。


なんという精神的弱さだ。


























というかアホだ。





僕と犬畜生君は、タカヒロ君の表情を見て確信した。





『一刻も早くどうにかしないとコイツは振られて自殺する』





他人が言った妄想だけで、ここまで落ち込めるのだから間違いないだろう。


犬畜生君は僕に小声で言う。



「ガクちゃん、アレを決行するしかないね…」


「そうだね…」



僕と犬畜生君は、タカヒロ君を救う為、ある作戦を決行する意思を固めた。





その日の夜、タカヒロ君が床につく。


タカヒロ君が眠りについて約4時間経過する。


この4時間というのがミソなのである。


みなさんも耳にしたり体験したことがあるだろう。



「2時間寝たら目が覚めた」


「30分くらい寝たらちょっとスッキリした」


「4~5時間寝たのに凄く眠い」



そうなんです。


この4~5時間あたりが、脳波にデルタ波が表れ、もっとも眠りが深く目が覚めにくい状態なのです。
(体調や個人差あると思います)


俗に言う、ノンレム睡眠ステージ3~4だ。





犬畜生君がどこかへ電話を掛ける。


1時間後、一人の女の子がやってきた。





言うまでもない。





デリヘル嬢である。


もう一度言うが、デリヘル嬢である。


くどいようだが、丁寧に言おう。





デリバリーヘルスのお嬢さんである。





「あそこに寝てる奴を攻撃(口撃)してあげて♪」





事情を説明すると、このお嬢さんは快く協力してくれた。


お嬢さんがタカヒロ君のズボンに手をかける。










するっするっ。











起きない。


さすがノンレム睡眠ステージ3~4。











お嬢さんの攻撃(口撃)!
















「ぬおうわっ!!」













瞬間でタカヒロ君が起きてしまった。









作戦は失敗に終わった。


しかし犬畜生君が禁断の技を発動する。



「タカヒロ、お前今日から外で寝たいのか?俺たちの好意が受けられないのか?」



犬畜生君の家に居候している身のタカヒロ君としては、断ったら追い出されて宿無しになってしまう。



「でも…彼女裏切れないっすよ俺…」


「これは試練なんだよタカヒロ」


「はい?」


「3分だ」


「3分?」


「そうだ、3分だ」


「何が3分ですか?」


「3分間口撃に耐えて、お前の小汚い仮性包茎のウエポンがトランスフォームしなかったら、お前の精神的強さを信じてやる」


「はぁ…」





タカヒロ君はお嬢さんの口撃を3分受ける事になった。













チュパチュパチュパ!

チュパチュパチュパチュパチュパチュパ!

チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッパチャップス!














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レロレロレロレロレロレロ

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
















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3分経過。








タカヒロ君は見事試練を乗り越えた。





「もういいですか…?」


「ああ、タカヒロよくやった!」


「はい…」





そして僕は、試練を乗り越えたタカヒロ君に対し、激励の言葉をかけてあげた。

























「本当に彼女を愛してるなら、誰に何を言われても断れたよね」













そしてそこには、タカヒロ君の自殺を防ぐ為だった犬畜生君の好意により、無理やり浮気行為をさせられてしまい、自殺しそうな顔のタカヒロ君が居た。
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by further_f | 2011-04-02 07:27 | がく